皆さんこんにちは!設計部の湯浅です。

2月も中盤を迎え、少しずつ春の温かさが感じられる日も多くなりました。

近年春が2・3週間で終わってしまいます。

気づいたころにはほぼ“夏”なんてこともあるので今年は春を感じ取れるよう

外を歩くようにしようと思います。

  

先日、千葉の海鮮浜焼きに行ってきました。

祝日だったので混雑を覚悟していましたが、あいにくの天気のおかげか思っていたよりも空いていて、ゆったりと楽しむことができました。

お目当てはやっぱり貝類。焼き上がりを待つ時間も含めて、浜焼きの醍醐味だなと改めて感じました。

特にホタテは身が厚くて食べ応え抜群。

なんとなくですが、夏よりも冬のほうが身が大きい気がします。

さらに、新鮮なお刺身を自分が好きなものを好きなだけ乗せれる自分だけの海鮮丼も欠かせません!

魚だけでなく、お肉や野菜も揃っているので、グループで行ってもみんなが楽しめるのも嬉しいポイント。意外と「魚ばかりで飽きる」ということがないんです。

そして、個人的におすすめしたい季節が“冬”。

実は同じ場所に去年の夏も行ってきました。しかし、夏はとんでもなく暑いです。「でも、海の近くで冬って寒くないの?」と思うかもしれませんが、すべてのテーブルで火を使っているので、実際はほとんど寒さを感じません。むしろ少し暑いくらい。

でも、外の空気は内陸部より寒いので冬に行く場合は、防寒対策をしっかりとしていってくださいね。

冬ももうすぐ終わってしまいますが、まだ間に合います。

次の休日のお出かけプランがまだ決まっていない方は、ぜひ千葉で浜焼きを楽しんでみてはいかがでしょうか。冬の海鮮、想像以上におすすめです。

  

海鮮浜焼き小屋 まるはま – 千葉県富津市金谷の浜焼きバイキング